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世界各国ルイボスティーの飲み方

ルイボスティーの飲み方は、世界各国様々です。日本、南アフリカ、アメリカ、ヨーロッパでの飲み方をご紹介致します。

日本の飲み方

日本では、お茶には何も入れずシンプルに飲む方が多いです。砂糖やミルクを入れず麦茶感覚の飲み方が好まれますが、このような飲み方は世界でも日本だけです。
煮出し・お湯出し・水出し等で、ルイボス本来の味を楽しみます。
成分をより多く抽出したい場合には、煮出しがおすすめです。

日本の飲み方写真
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南アフリカの飲み方写真
南アフリカの飲み方

世界で一番ルイボスティーが飲まれているのは、その市場No,1の南アフリカ共和国です。ルイボスの世界唯一の産地で、セダルバーグ山脈一帯で栽培されています。南アフリカ共和国では昔から紅茶のようにルイボスティーを飲みます。ホットで入れて、お好みでミルク・砂糖・はちみつを加えます。

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アメリカの飲み方

アメリカでは、スパイスの利いたお茶が好まれます。ルイボスティーにも、天然のシナモンやレモングラスを入れて、香りとともに楽しみます。お好みで砂糖や蜂蜜を入れる方もいます。
ノンカフェインでポリフェノールを多く含むルイボスティーは、健康志向のアメリカ人の間で人気があり、需要が高まっています。

アメリカの飲み方写真
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欧州諸国の飲み方写真
欧州諸国の飲み方

ヨーロッパのドイツ・オランダでは、ドライフルーツや新鮮な果物をそのまま入れて、フルーツティーとして飲むのが好まれます。切ったフルーツをそのまま入れ、さらに氷を加えてアイスティーにします。フルーツの自然な酸味が加わり、すっきりとした味わいです。お酒の飲めない女性や、ちょっと飲み会が続いてる方におすすめです。

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ルイボスティーを、自分へのご褒美にいかがですか? のんびりお茶でも飲みながらゆっくり本を読んだり、考え事したり…ほっと一息つける時間のお供に最適です。
ちょっとしたお礼やプレゼントなどにもおすすめです。ノンカフェインですので、小さなお子様も安心してお飲み頂けます。ティーバッグをかわいい容器に入れたら、それだけで見た目もおしゃれで楽しく健康に過ごせますね。
ほっと一息つくティータイムに…プレゼントに…様々なシーンでルイボスティーをご活用ください。

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